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2010-07-08(Thu)
ご訪問、ありがとうございます!
このたび、アメブロにブログのお引越しをいたしました!
「安心創造堂 アメブロ」で検索していただくと
アメブロのURLが出てきます。
FC2でのご愛読、ありがとうございました。
今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
ゆうあん
このたび、アメブロにブログのお引越しをいたしました!
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今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
ゆうあん
2010-07-02(Fri)
日本から世界を変革していくベンチャー企業
『NR JAPAN株式会社』が
来年度からの正社員募集を開始することになりました!
NR JAPANの「NR」は、NINSHIKI(認識)REVOLUTION(革命)の
頭文字をとっているそうです。
新未来産業を日本から世界に発信していく
コーポレートミッションを持ってチャレンジし続けている
ベンチャー企業です。
経済危機による就職難で、どんなに優秀な人でも
将来設計が難しい時代。
雇用の状況は、年々厳しくなっています。
既存のモノづくり産業に未来を託すのか、
それとも、未来産業を創造しながら、
同時に雇用を生み出していくのか。
今の時代に、本当に必要とされる仕事、
職業を求めている方、
ぜひ コチラ をご覧下さい。
エントリーは
7月9日(金)18:00締切です。
採用情報の詳細はコチラから
↓
http://www.nr-japan.co.jp/company/index07.html
『NR JAPAN株式会社』が
来年度からの正社員募集を開始することになりました!
NR JAPANの「NR」は、NINSHIKI(認識)REVOLUTION(革命)の
頭文字をとっているそうです。
新未来産業を日本から世界に発信していく
コーポレートミッションを持ってチャレンジし続けている
ベンチャー企業です。
経済危機による就職難で、どんなに優秀な人でも
将来設計が難しい時代。
雇用の状況は、年々厳しくなっています。
既存のモノづくり産業に未来を託すのか、
それとも、未来産業を創造しながら、
同時に雇用を生み出していくのか。
今の時代に、本当に必要とされる仕事、
職業を求めている方、
ぜひ コチラ をご覧下さい。
エントリーは
7月9日(金)18:00締切です。
採用情報の詳細はコチラから
↓
http://www.nr-japan.co.jp/company/index07.html
2010-07-02(Fri)
JAPAN MISSION PROJECT
全国実行委員長を務める
内海昭徳さんが、

なんとっ!!
31歳という若さで、
今の時代の突破口と
向かうべき方向性を記した
初の著書
『新世界への航路 −時代の羅針盤を求めて−』

著者:内海昭徳
B5版
定価:1,000円(税別)
を出版されました〜!!!
私は、今まで、世の知識人といわれる方の本を
おそらく普通よりは少し多めに
手にとったり、話を聞いたりしてきましたが
若干31歳で
ここまで深く
ここまで広く
ここまで真摯に
日本のことを考え抜き
学び、追求しきった人を
他に知りません。
この本には、
今の危機的状況にある
日本の変革の方向性が
明確に書き記してあります。
しかもっ!!
出版記念
緊急特別企画 として、
『新世界への航路 −時代の羅針盤を求めて−』
の発売を記念し、
『期間限定の全文無料ダウンロード&スペシャル特典 』
がありますっ!!
無料でダウンロードできるだけじゃなくって
なんと、特典つき!!
7月5日午前9時までの
期間限定の
驚きのスペシャル企画です!!
変化が速くて、未来の予測が
ものすごく難しいこの時代、
先見性がないと
経営もビジネスも
どんな仕事を選ぶかも
さっぱり上手くいきません。
今、時代がどういう方向性にシフトしているのか
それを押さえておく上で
とっても高級情報
が詰まっているので
今、読むなら
これは絶対にオススメです
http://www.nr-japan.co.jp/campaign/
全国実行委員長を務める
内海昭徳さんが、

なんとっ!!
31歳という若さで、
今の時代の突破口と
向かうべき方向性を記した
初の著書
『新世界への航路 −時代の羅針盤を求めて−』

著者:内海昭徳
B5版
定価:1,000円(税別)
を出版されました〜!!!
私は、今まで、世の知識人といわれる方の本を
おそらく普通よりは少し多めに
手にとったり、話を聞いたりしてきましたが
若干31歳で
ここまで深く
ここまで広く
ここまで真摯に
日本のことを考え抜き
学び、追求しきった人を
他に知りません。
この本には、
今の危機的状況にある
日本の変革の方向性が
明確に書き記してあります。
しかもっ!!
出版記念
緊急特別企画 として、
『新世界への航路 −時代の羅針盤を求めて−』
の発売を記念し、
『期間限定の全文無料ダウンロード&スペシャル特典 』
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無料でダウンロードできるだけじゃなくって
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7月5日午前9時までの
期間限定の
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変化が速くて、未来の予測が
ものすごく難しいこの時代、
先見性がないと
経営もビジネスも
どんな仕事を選ぶかも
さっぱり上手くいきません。
今、時代がどういう方向性にシフトしているのか
それを押さえておく上で
とっても高級情報
が詰まっているので今、読むなら
これは絶対にオススメです

http://www.nr-japan.co.jp/campaign/
2010-07-02(Fri)
日本代表、惜しかったですね〜
でも、なぜか、すごく感謝、とか
すがすがしい感覚がのこったと感じるのは
私だけでしょうか。
0−0と、最後までめちゃめちゃがんばったことも
ありえないほど強いチームに変化したことも
強豪パラグアイに対して互角に戦ったことも
PKで外した選手をみんなで励まして迎え入れたことも
ひとりのカリスマリーダーじゃなくて
「チーム」で戦っていた姿も
選手自身が「いいチームだった」と口をそろえていっていたことも
日本の本当の良さ、強さを見せてくれたことも
希望をくれたことも
とにかく、全部、感動させてもらいました。
へんにクールでかっこつけてる、という
サッカー選手のイメージが
今回、すっかり変わりました。
選手の皆さん、お疲れさまでした〜!!
トゥーリオ選手が
「日本人になってよかった」
と言っていました。
とにかく「チーム」のあり方に、一番感動しました。
日本人、すごい。
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
2010年7月10日、札幌でジャパンドリームが語られます。
詳しい内容を知りたい方は・・・
↓
コチラをクリック
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

でも、なぜか、すごく感謝、とか
すがすがしい感覚がのこったと感じるのは
私だけでしょうか。
0−0と、最後までめちゃめちゃがんばったことも
ありえないほど強いチームに変化したことも
強豪パラグアイに対して互角に戦ったことも
PKで外した選手をみんなで励まして迎え入れたことも
ひとりのカリスマリーダーじゃなくて
「チーム」で戦っていた姿も
選手自身が「いいチームだった」と口をそろえていっていたことも
日本の本当の良さ、強さを見せてくれたことも
希望をくれたことも
とにかく、全部、感動させてもらいました。
へんにクールでかっこつけてる、という
サッカー選手のイメージが
今回、すっかり変わりました。
選手の皆さん、お疲れさまでした〜!!
トゥーリオ選手が
「日本人になってよかった」
と言っていました。
とにかく「チーム」のあり方に、一番感動しました。
日本人、すごい。
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
2010年7月10日、札幌でジャパンドリームが語られます。
詳しい内容を知りたい方は・・・
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2010-06-28(Mon)
この前から
すっかりワールドカップネタ三昧ですが、
先日書いた「勝因」について
その後、いろんな人からきいたり、
読んだりして、また新しく気づいたことがありました。
朝日新聞によると
土壇場で岡田監督の
「守備戦術の変更の決断」があったそうです。
それまでは、
「敵陣で球を追い回す積極的な守備」を目指してたんだけど
強豪相手にはそれは通用しなくて
「自陣で守る現実策に切り替え」たんだそう。
「ゴール前でもたもた」にみえたのは、
「敵陣で球を追い回す積極的な守備」だったのかも・・・
とにかく、開幕前の強化試合での惨敗によって
土壇場で監督が、戦術変更を強いられて
それが大成功!!だったのですね。
まさに、危機はチャンスです。
一昨日、NPO法人PBLSが主催する
年1回のイベント
TPP 〜Together for Peace Power〜
に参加してきました。
映画『GATE』も、パネルディスカッションも素晴らしかったのですが
メイン講演のNoh Jesuさんも
今回のW杯に触れいて、岡田監督は
『サッカーがチームプレーであることを証明したかった』
のだといっていました。
それを聞いて、ちょっと泣きそうになりました。
日本人が一番得意なのが、チームプレー。
個ではなく、組織で対抗すること。
その、「日本代表を『日本人化』する」と
最初に宣言して取り組んだのは、
病に倒れたオシム監督だったそうです。
それを引き継いだ岡田監督も
「個の力で勝てない相手に、どう組織で対抗するか」
を模索してきたそうです。
短期間で戦術変更に対応するために、
チーム全体の意見交換が活発になって
そして一体感が生まれた、とも新聞にはありました。
デンマーク戦、直前のインタビューで
『全力で戦います。
僕たちには失うものはありませんから』
と答えた選手がいたそうです。
そして、あの2本のフリーキック。
迷いがない、全力のプレーは
奇跡を起こすのですね。
今回の日本代表の姿は
本当に沢山のことを気づかせてくれました。
今の日本の状態と、その先にある
突破口を象徴しているようにも感じます。
”サッカーの枠を超え、歴史に刻まれるW杯を期待しよう。
2010年の梅雨が日本の転機だったと・・・”
(天声人語@朝日新聞)
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
2010年7月10日、札幌でジャパンドリームが語られます。
詳しい内容を知りたい方は・・・
↓
コチラをクリック
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すっかりワールドカップネタ三昧ですが、
先日書いた「勝因」について
その後、いろんな人からきいたり、
読んだりして、また新しく気づいたことがありました。
朝日新聞によると
土壇場で岡田監督の
「守備戦術の変更の決断」があったそうです。
それまでは、
「敵陣で球を追い回す積極的な守備」を目指してたんだけど
強豪相手にはそれは通用しなくて
「自陣で守る現実策に切り替え」たんだそう。
「ゴール前でもたもた」にみえたのは、
「敵陣で球を追い回す積極的な守備」だったのかも・・・
とにかく、開幕前の強化試合での惨敗によって
土壇場で監督が、戦術変更を強いられて
それが大成功!!だったのですね。
まさに、危機はチャンスです。
一昨日、NPO法人PBLSが主催する
年1回のイベント
TPP 〜Together for Peace Power〜
に参加してきました。
映画『GATE』も、パネルディスカッションも素晴らしかったのですが
メイン講演のNoh Jesuさんも
今回のW杯に触れいて、岡田監督は
『サッカーがチームプレーであることを証明したかった』
のだといっていました。
それを聞いて、ちょっと泣きそうになりました。
日本人が一番得意なのが、チームプレー。
個ではなく、組織で対抗すること。
その、「日本代表を『日本人化』する」と
最初に宣言して取り組んだのは、
病に倒れたオシム監督だったそうです。
それを引き継いだ岡田監督も
「個の力で勝てない相手に、どう組織で対抗するか」
を模索してきたそうです。
短期間で戦術変更に対応するために、
チーム全体の意見交換が活発になって
そして一体感が生まれた、とも新聞にはありました。
デンマーク戦、直前のインタビューで
『全力で戦います。
僕たちには失うものはありませんから』
と答えた選手がいたそうです。
そして、あの2本のフリーキック。
迷いがない、全力のプレーは
奇跡を起こすのですね。
今回の日本代表の姿は
本当に沢山のことを気づかせてくれました。
今の日本の状態と、その先にある
突破口を象徴しているようにも感じます。
”サッカーの枠を超え、歴史に刻まれるW杯を期待しよう。
2010年の梅雨が日本の転機だったと・・・”
(天声人語@朝日新聞)
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
2010年7月10日、札幌でジャパンドリームが語られます。
詳しい内容を知りたい方は・・・
↓
コチラをクリック
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